円満な夫婦和合妊活サポートする


からだにやさしい新しいタイプの精力サプリ


副作用のリスクが無い



中枢神経興奮作用が強力なジンセンベリー配合

最終兵器
“元気の力”



性的情報の伝達障害を改善する精力サプリ




    

  天然由来の高麗人参の花の実から抽出した

  ジンセンベリーが、精力剤を変えました



   @
1回のみの精力剤や、勃起治療薬は、

     効果はわかりやすいが、
副作用が心配だ。



   A
徐々にからだに馴染ませる精力サプリは、

     効き目が穏やかで、
からだにやさしい

     




 最終兵器“元気の力”は、こんな
ED患者にオススメ


 出来る精力サプリです。




   
毎日の連用で、徐々に効果が、


   
個人差はありますが、2〜3日で!


   
 おわかりいただけます!!


 
   

  最終兵器“元気の力” 


     5日分


  
3粒×10包 5000円


    


   お手軽包装3×2包)の


   1日分1200円もあります!

  



最終兵器
“元気の力”の最大の特徴

        、 
  
脳下垂体から生殖器に性的情報を伝える



中枢神経を活性化
することです
               


ですから、毎日連用して、効果が徐々



にあらわれます



      
だから、
からだにやさしい のです。           

だから、安心してお試しいただけます。




              



◆ 男性側の勃起システムに不可欠の


  一酸化窒素(=NO)
サイクリック


  GMPという勃起の仕掛け人
を増産する


  機能成分も大切ですが、それらの


  働きを助ける
『性的情報の伝達』


  さらに重要です。


    
                      
                     

◆ 実は大脳視床下部からの『性的情報


  の伝達』障害
ED(=勃起不全)


  の原因
になる場合も、男性ホルモン分


  泌不足と同じくらい多いのです。


   
                  


◆ この伝達障害の改善作用に特化した


  精力サプリが、最終兵器
“元気の力”


   
なのです。        


  


男性だけじゃなく          

 
そして、女性側にも、最終兵器“元気の力”は


『性的情報の伝達』障害を改善て、『オルガズム』


に達するためのお助けサプリになります。     



◆ この
『オルガズム』効果は、女性が性の歓びを感じる   

  だけでなく、 不妊症の改善に繋がる妊活サプリ


  も活用していただきたいのです。
 
                       


◆ つまり、最終兵器“元気の力”は、女性にとって


  も、
円満な夫婦和合妊活を助ける強壮サプリ


  なのです。        
 






妊活中のご夫婦におススメ   

 
 最終兵器
“元気の力”
は、主要成分のひとつに        
中枢神経を高めて、性的情報を伝達する勃起機能


を改善
する新素材の成分が含まれています。        

             
   
それが右図の高麗人参の実から抽出した


ジンセンベリーです                             

つまり、大脳からの中枢神経を活性化して情報伝達


機能を
高める天然素材の『ジンセンベリーのエキ


ス』
が、勃起力を改善強化する素材や成分にプラ


ス配合されて、性的情報の
伝達機能の改善サプリと


してリリースされた
最終兵器“元気の力”で、


天然素材だけでつくられた副作用のリスクのない、


からだにやさしい新しいタイプの精力サプリです。   


                  



 
妊活中のご夫婦にとっては、男性機能も大切です


が、
女性にとっての『オルガズム効果』は、より


大切なのです。
   


 
『オルガズム効果』といえば、女性が感じる


『性の歓び』の表現のひとつと考えられており、


同時に女性が、オルガズムに達しないことを問題に


されることも少なく、しかしながら、それは不妊症


の女性に多いといわれています。   
 

  
 

3粒×2包 1,200円









3粒×10包 5,000円








 
 





 

花が咲き実が
ついた高麗人参







高麗人参の実
ジンセンベリー
   
 妊活に必要な
オルガズム!   



 オルガズムの経験が少ない不妊症の妻たち    


◆ 不妊症の夫婦たちの性生活では、夫は一方的に射精して


 も夫は妻をオルガズムに導く気遣いがないというのです。 


◆ 妻側は、オルガズムに到達しなくても当たり前と思っ      
   
 ている場合も多く、女性としての『性の歓び』を  


 まったく味わったことがありません。         


◆ 夫婦の性生活が幼稚であるからこそ、夫婦双方に満足で


 きる『性の歓び』を経験できず、夫婦の性生活が不完全


 燃焼でその結果、妊娠できず、不妊症に陥ってしまう


 というのです。


妊娠するためには、オルガズムが少なからず、必要なの


 です。


◆ 女性にオルガズムが訪れると、女性自身も知らないつぎ


 のような劇的な変化が、女性のからだに起こるのです。
  



 
     
愛液の劇的な変化                 


不妊の要因のひとつ その@


女性の膣には常に『愛液』が分泌されています。

この愛液は、少量のグリコーゲンを主成分として、その液の中には有益な菌が

存在していて、外部から侵入する雑菌や病原菌を撃退する役割を果たしています。

この状態のとき、男性がペニスを挿入・射精しても、
精子はその愛液によって、

撃退されて
しまというのです。




不妊の要因のひとつ そのA


つぎに、女性は性的な興奮を覚えると、ペニスを挿入しやすいように、愛液に続い

て潤滑液が膣内に分泌されます。同時に
バルトリン腺からは粘り気のない透明の

液体が分泌され、それまでの愛液を押し流してしまい、Gスポットにある
スキーン

から分泌液が放出されて、オルガズムへの準備が整います。

しかし、この状態でも、
オルガズムへ到達するまでは、精子が子宮に入れる確率

は、まだまだ低いのです
 
     妊活に有効な射精のタイミング        
       
 


◆ 膣にペニスが挿入されると、膣内でのペニスの滑りを良くしてくれるムコイド

  という分泌液が膣内壁から分泌されます。                                 
  

◆ この
ムコイドと呼ばれる分泌液は出来るだけ多く分泌させないと、膣の働きは

  活発にならず、妊娠にも繋がりにくくなるのです。                            

◆ ですから、男性が女性の膣にペニスを挿入する時の
タイミングは、愛液や潤滑

  液、バルトリン腺が分泌している状況の後、前戯等を加えながら、
このムコイド

  を大量に分泌させてからということになります。さらに、あせらずゆっくりと挿

  入することです。
                 
                           

                                                     

 
 
   
 
オルガズム妊娠の深い関係



◆ 愛液だけでなく、性交における膣や子宮の働きを見てゆくと、

  女性の
オルガズムが妊娠に深く関わっていることがわかります。


◆ 女性のヴァギナは通常、小陰唇が閉じていて、膣は活動をほとんど停止して

  います。


◆ 女性が性的な興味を持つと、膣は
「初動期」に入り、膣が愛液で徐々に濡れ始

  め、膣の活動が開始します。


◆ 女性はこの
「初動期」が非常に長いため、男性が女性とゆっくり交わらないと

  その後の膣が正常に活動してくれません。

  そして、男性と交わろうとする女性が、第2段階の
「興奮期」に入ると、愛液

  が膣から滲み出します。

   膣壁は充血して、膣の働きも活発になり、それにつれてクリトリスも充血し

  て大きくなります。


◆ 第3段階の
「高原期」に入ると、子宮が上昇して、膣奥が膨らんで、精液を溜

  め込んでおくプールができ、膣奥の下より膣口までの間を精液がこぼれ落ちない

  よう、膣内の幅をせばめてしまいます。

   しかも、膣内の不要な愛液を放出して、射精された精子が活躍しやすいように

  します。


◆ 第4段階の
「恍惚期」に入ると、女性はオルガズムに達して、子宮頚管粘液を

  分泌するとともに子宮口が広がり、精子を受け入れやすいようになり、膣内は

  収縮して、膣奥から精液を押し上げる役割をします。



◆ 最終段階の「吸収期」に入ると、膣奥にできた精液のプールが縮んで、子宮は

  子宮口を閉じながら、膣奥にある精液とともに精子を吸収していくのです。




 このように、女性はオルガズムに達することで、非常に高い確率で

 妊娠するようにできているのです。

 つまり、
受精には、オルガズムに達することが大切なのです。



  

 
   
  ≪参考≫ ジンセンベリーの臨床データ : 韓国ヨンセ大学と梨花大学医学部の共同研究
      
      (4週間〜8週間)資料より
   オルガズム効果も研究テーマのひとつです。
 
     

jinsenberi_graf-2-1HP.pptx へのリンク
 
       ジンセンベリーの性機能改善の研究テーマ “オルガズム効果” とは

オルガズムまたはオルガスムスは、累積的な性的緊張からの突然の解放のことです。

骨盤まわりの筋肉のリズミカルな痙攣を伴い、強い快感を生んだ後の弛緩状態に至るものです。

また一面では、歓びをを感じ、ゆだねるという心理的な経験であり、心はもっぱら自らの個人的

体験だけに向けられているものです。

臨床データのオルガズム効果は、男性と同様に、女性の性欲の昂まりにもジンセンベリーの作用

がある
ことを示しています。
 
   
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