円満な夫婦和合妊活をサポート


中枢神経興奮作用が強力なジンセンベリー配合

最終兵器
“元気の力”


性的情報の伝達障害を改善する精力サプリ



     最終兵器“元気の力”の最大の特徴        、 
  
   
脳下垂体から生殖器に性的情報を伝える       


       中枢神経を活性化することです。           



つまり、性的情報伝達(力)機能の改善による
性感中枢の亢進 

 いわゆる性欲の亢進です。                


 ですから、
毎日飲んで、その効果(=中枢神経の活性化)を高めて

いただきたいのです。                  



◆ 男性側の
勃起システムに不可欠の一酸化窒素(=NO)や   

サイクリックGMPという勃起の仕掛け人を増産する機能や  

成分も大切ですが、それらの働きを助ける
『性的情報の伝達』

さらに重要です。                      

 ◆ 実
は大脳視床下部からの
『性的情報の伝達』障害が、     

ED(=勃起不全)の原因になる場合も、男性ホルモン分泌不足

と同じくらい多いのです。                  


◆ この伝達障害の改善作用を有した精力サプリが、      

最終兵器“元気の力”なのです。            


 そして、
女性側には、『性的情報の伝達』障害を改善して、 

『オルガズム』に達するためのお助けサプリにも活用できます。

◆ この
『オルガズム』効果は、女性が性の歓びを感じる

だけでなく、
 不妊症の改善に繋がる妊活サプリにも活用して

いただけます。                     

  ◆ つまり、
最終兵器“元気の力”は、女性にとっても、      

円満な夫婦和合妊活を助ける強壮サプリなのです。







妊活中のご夫婦におススメ   

  最終兵器“元気の力”は、主要成分のひとつに、        

 性的情報を伝達する
中枢神経を高めて、勃起機能を改善する  

という新素材の成分が含まれています。           
   
それが右図の
『高麗人参の果実から抽出したジンセンベリー』

です。                           

つまり、大脳からの中枢神経を活性化して情報伝達機能を 

  高める天然素材の
『ジンセンベリーのエキス』が、勃起力を    

 改善強化する素材や成分にプラス配合されて、性的情報の伝達機能

 の改善サプリとして
最終兵器“元気の力”がリリースされました。



 妊活中のご夫婦にとっては、男性機能も大切ですが、     

女性にとっての『オルガズム効果』は、より大切なのです。   

 『オルガズム効果』といえば、女性が感じる『性の歓び』の表現の 

ひとつと考えられ、同時に女性は、オルガズムに達しなくても  

当たり前と思っておられる場合が多く、            

とりわけ、それは不妊症の女性に多いといわれています。   
 

  
 

3粒×2包 1,200円









3粒×10包 5,000円








 
 





 
花が咲き実がついた
高麗人参






高麗人参の実
ジンセンベリー
   
妊活に必要な
オルガズム!   



オルガズムの経験が少ない不妊症の妻たち    


◆ 不妊症の夫婦たちの性生活では、夫は一方的に射精しても、

夫は妻をオルガズムに導く気遣いがないというのです。 

 ◆ 妻側は、オルガズムに到達しなくても当たり前と      
   
 思っている場合も多く、女性としての『せいの歓び』を  

まったく味わったことがありません。         

  ◆ 夫婦の性生活が幼稚であるからこそ、夫婦双方に満足できる  

  『性の歓び』を経験できず、夫婦の性生活が不完全燃焼で   

  その結果、妊娠できず、不妊症に陥ってしまうというのです。

◆ 妊娠するためには、オルガズムが少なからず必要なのです。

 ◆ 女性にオルガズムが訪れると、女性自身も知らないつぎの  

ような劇的な変化が、女性のからだに起こるのです。  




 
     
愛液の劇的な変化                 


不妊の要因のひとつ その@


女性の膣には常に『愛液』が分泌されています。

この愛液は、少量のグリコーゲンを主成分として、その液の中には有益な菌が存在していて、

外部から侵入する雑菌や病原菌を撃退する役割を果たしています。

この状態のとき、男性がペニスを挿入・射精しても、
精子は愛液によって、撃退されてしま

います。



不妊の要因のひとつ そのA


つぎに、女性は性的な興奮を覚えると、ペニスを挿入しやすいように、愛液に続いて潤滑液が

膣内に分泌されます。同時に
バルトリン腺からは粘り気のない透明の液体が分泌され、

それまでの愛液を押し流してしまい、Gスポットにある
スキーン腺から分泌液が放出されて、

オルガズムへの準備が整います。

しかし、この状態でも、
オルガズムへ到達するまでは、精子が子宮に入れる確率は

まだまだ低いのです
 
    妊活に有効な射精のタイミング        
       
 
 ◆膣にペニスが挿入されると、膣内でのペニスの滑りを良くしてくれる
ムコイドという分泌液     
 が膣内壁から分泌されます。                                 
  
 ◆この
ムコイドと呼ばれる分泌液は出来るだけ多く分泌させないと、膣の働きは活発にならず、   

妊娠にも繋がりにくくなるのです。                            


 ◆ですから、男性が女性の膣にペニスを挿入する時の
タイミングは、愛液や潤滑液、バルトリン腺が 

分泌している状況の後、前戯等を加えながら、このムコイドを大量に分泌させてからということ

  になります。さらに、あせらずゆっくりと挿入することです。                 
                           

                                                     

 
 
     オルガズム妊娠の深い関係


 ◆愛液だけでなく、性交における膣や子宮の働きを見てゆくと、

  女性の
オルガズムが妊娠に深く関わっていることがわかります。

 ◆女性のヴァギナは通常、小陰唇が閉じていて、膣は活動をほとんど停止しています。

 ◆女性が性的な興味を持つと、膣は
「初動期」に入り、膣が愛液で徐々に濡れ始め、

  膣の活動が開始します。


 ◆女性はこの
「初動期」が非常に長いため、男性が女性とゆっくり交わらないと、

  その後の膣が正常に活動してくれません。

  そして、男性と交わろうとする女性が、第2段階の
「興奮期」に入ると、

  愛液が膣から滲み出します。

  膣壁は充血して、膣の働きも活発になり、それにつれて

  クリトリスも充血して大きくなります。


 ◆第3段階の
「高原期」に入ると、子宮が上昇して、膣奥が膨らんで、精液を溜め込んでおく

  プールができ、膣奥の下より膣口までの間を精液がこぼれ落ちないよう、膣内の幅をせばめて

  しまいます。

  しかも、膣内の不要な愛液を放出して、射精された精子が活躍しやすいようにします。


 ◆第4段階の
「恍惚期」に入ると、女性はオルガズムに達して、

  子宮頚管粘液を分泌するとともに子宮口が広がり、精子を受け入れやすいようになり、

  膣内は収縮して、膣奥から精液を押し上げる役割をします。



 ◆最終段階の「吸収期」に入ると、膣奥にできた精液のプールが縮んで、子宮は子宮口を閉じながら、

 、膣奥にある精液とともに精子を吸収していくのです。



 このように、女性はオルガズムに達することで、非常に高い確率で

 妊娠するようにできているのです。


 
   
  ≪参考≫ ジンセンベリーの臨床データ : 韓国ヨンセ大学と梨花大学医学部の共同研究
      
      (4週間〜8週間)資料より
   オルガズム効果も研究テーマのひとつ
 
     

 
       ジンセンベリーの性機能改善の研究テーマ “オルガズム効果” とは

オルガズムまたはオルガスムスは、累積的な性的緊張からの突然の解放のことです。

骨盤まわりの筋肉のリズミカルな痙攣を伴い、強い快感を生んだ後の弛緩状態に至るものです。

また一面では、歓びをを感じ、ゆだねるという心理的な経験であり、心はもっぱら自らの個人的

体験だけに向けられているものです。

臨床データのオルガズム効果は、男性と同様に、女性の性欲の昂まりにも
ジンセンベリーの作用

があることを示しています。
 
   
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