勃起中枢神経を活性化する
     

ジンセンベリー
とは


中枢神経興奮作用が強力な新素材


実感力の秘密は
高麗人参の有用成分
ジンセノサイド(Re)
 
   

 ジンセンベリーについて 

 ジンセンベリー
は高麗人参の“果実”由来の抽出成分

です。

 その有用成分は
ジンセノサイドというサポニンです

が、中でもトリオール系のジンセノサイド(Re)に分類

されるサポニンです。

 中枢神経
興奮作用が強く、中枢神経を活性化して

その影響が大脳中枢(=視床下部)や勃起中枢にも及び、

さらに勃起機能システムにも影響を及ぼすということか

ら大変注目されています。
 
 
勃起機能システムにおけるその働きは、

 「血流作用と勃起シグナル役の
一酸化窒素」や、

勃起機能に不可欠の
『サイクリックGMP』の増産にも

通じることから
 ジンセンベリーED改善や精力ア

ップの重要素材(成分)
として期待されています。


  つまり、ジンセンベリーの作用起序は、

大脳に続く中枢神経を活性化することにより、性欲や勃

起の中枢である
視床下部の性的刺激情報を増幅させると

いう作用が、勃起機能システムに多大の影響を与えます

が、「その気にさせる」「性欲を高める」など内面的作

用にもはたらき、ジンセンベリー特有の自覚症状を徐々

に感じることができます。

     
花が咲き実がついた高麗人参


    高麗人参の実
   (ジンセンベリー)
 

 但し、からだに優しい天然由来の素材ですから、体感する作用にも、副作用のリスクがある医薬品のよ

うな派手さは無く、穏やかに現れます。そして徐々に体感できます。ですから、毎日連用するサプリメン

トとして摂取するのが望ましいようです。




 
ジンセンベリーは、ED改善のお助けサプリメント

 何らかの理由でED(=勃起不全や性不全)に陥った中高年の方が「その場凌ぎの勃起治療薬や

 副作用のリスクのある医薬品は使用したくない」とおっしゃる場合などに、

『じっくりと本来の精力を回復させて勃起力を高めてゆく・・』

 そんな ED改善のお助けサプリに、ジンセンベリーは最適の素材です。
 
   
 高麗人参のジンセノサイドについて


 古来より滋養強壮など健康食材として利用されている高麗人参は、冷え性や便秘、更年期症状の

改善などに効果的とされており、年配の方ならご存知の方も多いことでしょう。

 6年根で代表される高麗人参(根)の効果は、主にジンセノサイドという高麗人参特有のサポニン群

からなる有用成分によるものですが、良質の高麗人参になると、そのサポニンの種類も40種を超え

ます。

 このサポニンの種類の中には、血液の代謝を良くしたり、疲労回復を早めたりなど、

抗老化活性因子として、うれしい効果がたくさんあります。

 もちろん、高麗人参には、マグネシウムなどのミネラル成分も豊富なので、300種以上の酵素のはたらきを助けたり、悪玉菌に対抗するはたらきがあるなど、ジンセノサイドというサポニン群以外の効能効果も多く認められており、高貴薬として珍重され、2000年以上も和漢の王様として君臨してきました。

 しかし、高麗人参(根)のすぐれた効能効果に関わる有用成分は、このサポニン群によるところが多い

とされたことから、高麗人参の質の良し悪しを判断する基準は、やはりジンセノサイドというサポニン群

の種類とその総体含有量によって判断されてきました。



   
 ジンセノサイドの含有バランスが良い高麗人参六年根!

 古くから珍重され滋養強壮などに用いられてきた高麗人参の有用成分はジンセノサイドとというサポニ

ンですが、その種類も30を超え、高麗人参の部位(根、茎、葉、花、実など)によってそのサポニンの種

類や含有バランスが異なってきます。

 下の図表にあるように『根』の部位には、例えば「
中枢神経抑制作用の強いジオール系のジンセ

ノサイド(Rb1)
」と「中枢神経興奮作用の強いトリオール系のジンセノサイド(Re)」という

相反する作用の有用成分がそれぞれ同配分でバランスよく含まれています。

 そして、ジンセノサイド(=サポニン)の含有量によって、高麗人参の良し悪しはが判断されてきたのは

前述の通りです。

 これまで、高麗人参は『疲労回復につながる滋養強壮剤としても珍重され、五臓を補い、精神を安定

させ、動悸を止め、邪気を除き、目を明らかにして心を開く』など万能の高貴薬として、親しまれて

きました。

 つまり品質の良い高麗人参は、自律神経をコントロールして作用する有用成分『ジンセノサイド』各種

の含有バランスの良さと総体量が決め手になっていました。

 ですから、下表でもおわかりのように、高麗人参は含有バランスの良い『根』の部位が良いとされ、

『根』以外の葉、茎、花、実の部位は、高貴薬の高麗人参の対象にならなかったのです。

 そしてジンセノサイド(=サポニン)の含有総体量が最も多いとされる6年根が最上級の高麗人参とし

て用いられてきたのです。

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 トリオール系ジンセノサイド(Re)に偏ったジンセンベリー


 一方、高麗人参の『果実の部位』のジンセンベリーにはトリオール系のジンセノサイド(Re)と言う

サポニンが多い反面、ジオール系のジンセノサイドが極端に少ないため、含有バランスは極端に偏って

います。

 広島大学での資料によるとジンセンベリーと呼ばれる『果実部』に含まれているジンセノサイド

総体量は根の2倍量もあり、そのほとんどが
トリオール系ジンセノサイド(Re)であり、その含有量

は、
根の30倍に相当するとされています。
         
 したがって、トリオール系としての
中枢神経興奮作用はすこぶる強いが、中枢神経を抑制する作用

は極めて少ないという、偏った作用の成分で占められているのです。

 つまりジンセンベリーは、ジオール系の働きに乏しく、トリオール系の働きに偏っているため、

自律神経のコントローラーとしての高麗人参の働きには不向きだったのです。

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中枢神経を活性化するジンセンベリーの分野の研究

 そこで、むしろ中枢神経興奮作用の強い特徴を活かせる分野での研究開発が進められるようになり、

ジンセンベリーの
『中枢神経を活性化する作用』を、性欲中枢や勃起中枢神経の活性化など、

精力アップ(=ED改善)の分野での利用に向けられ、臨床実験が繰り返されました。



 
臨床実験で得られた性機能改善効果

 韓国ヨンセ大学と梨花大学医学部の共同研究では、8週間に亘る二重盲検法による実験の結果、

意義ある性機能改善現象が確認されています。

 さらに、その他いろいろの臨床テストが繰り返される中で、解明されてきたのは、医薬品のような

速効的な効果よりも、穏やかですが、ジンセンベリー
連用することによるサプリメント効果

多くのすぐれた事例が集まるなど、新素材「ジンセンベリー」の成分の性質や特徴が次第に解明され

てまいりました。



 
性欲と勃起の中枢神経を兼ねる視床下部

 性欲と勃起の中枢である
視床下部は、脳神経における間脳のもっとも底にある領域で、性行動

ほかにも自律神経機能などを調節するコントローラーであり、わたしたちの生体機能の調節上、

非常に重要なシステムを統括しています。

 つまり、脳の中でも重要性の高い神経領域です。

 さらに、この
視床下部は、性欲の中枢神経勃起の中枢神経を兼ねています。
 
 
この中枢神経を活性化するジンセンベリーは、性欲や勃起のシステムを助けるサプリメントとしての

はたらきが期待されているのです。




 ジンセンベリーの中枢神経興奮作用が脚光を浴びる理由 

 
ジンセンベリーの中枢神経興奮作用は、大脳に繋がる中枢神経活性化されることから次の

作用に影響を及ぼします。

  @
大脳の視床下部から勃起中枢に送られる性的刺激情報の増幅

  A
勃起システムのシグナル役を果たす一酸化窒素の生成と働き

  B『サイクリックGMP』という勃起の仕掛け人の増産

 つまり、ED改善と精力アップの新素材として、ジンセンベリーは今後の研究に一層の期待が寄せら

れています。


 そして、このたび
ジンセンベリー配合最終兵器“元気の力”がリリースされました。
                                         ここをクリック 

 
   
 高麗人参の「実」由来の、ジンセンベリーは希少原料


 高麗人参の一番高級なものとして六年根が話題になります。

 実は7年目からの高麗人参はその有用成分サポニン群が減収することから、サポニン群の含有量が

最も多い六年根の高麗人参が、高級品とされてきたのです。

そして、高麗人参は6年〜7年という長い一生の中で花が咲き、実がなるのは一回きりなのです。

併せて、高麗人参の『果実』の収穫も、その6年〜7年に一度だけなのです。

 ですから、『果実』の部位の
ジンセンベリーは大変希少な存在という事になります。


 
   
 高麗人参の『ジンセノサイド』の含有比の図表

中枢神経興奮作用に働くトリオール系と中枢神経抑制作用に働くジオール系の含有バランスです。


 
 
ジンセンベリー表の右上の「実」の組成比グラフですが、

   トリオール系のジンセノサイド(Re、Rg1、Rg2など)
の中でも(Re)で占められており、

   
その作用は中枢神経の活性化に特化しています。

    
次のサポニン含有量グラフにはジンセンベリーの突出した含有量内容表わされています。
 
   
中枢神経を活性化するジンセンベリー


 下のグラフは、ジンセンベリー(果実)の有用成分ジンセノサイドというサポニン含有量を高麗

  人参の各部位のそれと比較したものです。 

トリオール系の
ジンセノサイド(Re)が突出して多く、根の約30倍の量に達しています。

  ジンセンベリが
中枢神経を活性化する作用の強い理由が納得できます。因みに、中枢神経を抑制

  するジンセノサイド(Rb1)は果実には皆無です。


 
   
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