精と性のお悩み相談
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男性ホルモン剤『プリズマホルモン錠』を3ヶ月続けたが、効き目がわからなかった。
若い頃からセックスが淡白なので、もっと強くなりたい。(若年性の性不全)
強力バロネスを飲んだら眠くなるのはなぜか。
ギガパワー123を飲んだが、効かなかった。

男性ホルモン剤『プリズマホルモン錠』を3ヶ月続けたが、効き目がわからなかった
「年齢55歳、司法書士、体力はあるが、50歳を過ぎた頃から極端な精力減退に陥っている」といったご相談者からの質問です。
男性ホルモン剤の効き目がわかりにくい場合、原因は、(1)血流が頭部に偏ってしまっているため生殖器での血液不足と下半身冷えで生殖器は働きにくい、(2)加齢による亜鉛不足で男性ホルモンが弱ってしまっていることが考えられます。
(1)については、全身の血流改善を行うために、 『金粒オットビン』3粒を1日1回就寝前に服用することをお勧めします。また、入浴時、長めの下半浴とニンニクドリンク『ビタノーゼV1』の常用もお勧めです。
そして(2)については、亜鉛製品『オットジンク』を就寝前に、2〜3粒服用がお勧めです。

以上のアドバイスの結果、2週間後に「朝の勃起現象が始まった」というお礼の電話がありました。
『プリズマホルモン錠』は、そのまま続けているとのことでした。


若い頃からセックスが淡白なので、もっと強くなりたい。(年齢34歳・やせ気味)
年齢的にまだお若いため、男性ホルモンを投与する必要はありません。
むしろ、 男性ホルモンを活性化する亜鉛の服用をお勧めします。亜鉛は、男性ホルモンのテストステロンを生成する働きがあります。
また、痩せ気味ということから、体力(エネルギー)不足ということも考えられますので、やはり、亜鉛製品『オットジンク』を就寝前に2〜3粒づつ、毎日続けて頂くことをお勧めします。
若年性性不全の場合、まずは亜鉛不足を疑う必要があります。
さらに体力不足なら、頓服的にはオットビン内服液やマカの液などがオススメですが、マカ粒オットビンを毎日連用(1日量6〜12粒)するのも経済的です。

2週間後、「経験したことのない朝の勃起現象が始まった」とのお電話を頂きました。



強力バロネスを飲んだら眠くなるのはなぜか。
男性ホルモン剤などの催淫興奮剤は、体内のエネルギーを消耗させます。
そのため、体力(エネルギー)不足の方が、ホルモン剤やヨヒンビン剤を服用されると、疲れたり、眠気を催したりします。
このような方には、マカ粒オットビンや精と性ATPを常用して、エネルギーを補給した後に、ホルモン剤を試して頂ければ問題ありません。


4 『ギガパワー123』を飲んだが、効かなかった。
テストステロンという男性ホルモンを増強するトンカットアリエキスの効果がわからなかったということでしょう。
その原因は、@男性ホルモンの分泌が衰えていたり、A男性ホルモンを活性化する亜鉛が足りなかったり、というところにあると考えられます。
@なら、60歳を過ぎておれば、男性ホルモン(たとえば強力バロネス)の補給をおススメします。
Aなら、オットジンクやオットジンクプラスで、亜鉛の補給をおススメします。

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